山口謙作展


2006.5.8-13

会場:表参道画廊 


愛知芸大油科卒業後も長久手に残り制作を続けている山口謙作。幣廊では4回目の個展。

長久手の自然を題材にした作品は、年ごとに微妙な変化がみられ、充実してきた作家の

心境が反映されているかのように思われる。作品は100号以上も多く、五月の心地よい

風が感じられる展示になりそうである。

 



2006 

 

表参道画廊「過去の展歴」を参照ください。

2005年5月9日〜14日

2004年4月11日〜17日

2003年