愛知芸大卒業4人によるグループ展
   2001.5.7〜5.26
 



秋山一郎は、主に木を素材
として構造的な立体作品
を作る。


井上トモヒロは、線を使い
3次元を意識した様々な
表現を試みている。


清水明美は、シルバーポイント
の技法を使い、視る事をテーマ
に作品を制作している。


山口謙作は、生成の綿布を
支持体とした油彩による平
面作品を制作している。